ふくまる映画・ドラマ紹介所

映画やドラマを紹介するブログです。

ドラマ『トリックシーズン1』あらすじ・紹介・口コミ・感想

こんばんは✋ふくまるです。

 

皆さんは、手品好きですか?

筆者は、結構好きです。

 

今回紹介するドラマは、『トリックシーズン1』です‼️

有名なドラマなのでしっている方も多いのではないでしょうか。

 

それでは紹介します。

 

 

 

紹介

放送開始日 2000年7月7日

ジャンル 推理ドラマ、コメディ

脚本家 蒔田光治

俳優 仲間由紀恵

 

脚本家・俳優紹介

蒔田光治

生年月日 1959年

出身地 千葉県

日本の映画プロデューサー、テレビプロデューサー、脚本家。

京都大学法学部在学中に、座付作家「安田光堂」として舞台脚本を手掛ける。

卒業後は、東宝に入社。

色々な映画、テレビドラマの脚本企画などに参加。

 

○俳優・仲間由紀恵

生年月日 1979年10月30日

出身地 沖縄県浦添市

日本の女優、司会者、歌手、タレント。

1993年に地元のタレントアカデミーに入学。

1994年に沖縄テレビ放送「青い夏」でオーディションでグランプリに輝きドラマ初出演。

その後は、ドラマ、映画、舞台、歌手など幅広く活躍。

2018年には、双子を出産。

 

あらすじ

自称・天才マジシャンの山田奈緒子は、日本科学技術大学助教授の上田次郎に出会う。

山田奈緒子は、上田次郎とともに怪奇現象を次々と解決していく。

 

エピソードとゲスト

エピソード1 母之泉 菅井きん

エピソード2 まるごときえた村 篠井英介

エピソード3 パントマイムで人を殺す女 佐伯日菜子

エピソード4 千里眼の男 橋本さとし

エピソード5 黒門島 鴻上 尚史

 

単語紹介

○トリック

意味 手品、マジック、イリュージョン

マジックは、紀元前24世紀頃に、世界最古の奇術である「カップと玉」をしている様子がエジプトの壁画に描かれている。

 

中世には、キリスト教に黒魔術とみなされ迫害を受ける。

19世紀には燕尾服を着るスタイルができ、人体浮遊術で人気になる。

日本では、仏教伝来とともに奈良時代に始まったといわれている。

 

口コミ

○面白い

  • よくもまぁこんなトリック思いつく。
    発想の転換
    阿部寛&仲間由紀恵のバディ感最高
  • トリックは全部見てる
    おもしろすぎるしキャストもよい!
    いつもちょっとクセのあるところもいい
  • 小さい頃から大好きなシリーズ!!
    観なおし始めました。
    本当にこの独特な空気感最高。
  • 初めて見たのが小学1年。
    今まで見たドラマの中で1番好き。
    大好き。語ると長くなるからやめときますが、何度も繰り返し見てる。
  • みんなキャラが立ってて良かった!
    仲間由紀恵の「えへへ」というわざとらしい笑い方や、阿部寛のダサかっこいい感じがたまらなく好き…
  • 何度見たことか。
    こんなに病みつきになるドラマとはもう出会えない気がする。子供の頃の思い出補正もあるが、死ぬほど見返してるドラマ。

○面白くない

口コミは面白くないという声はありませんでした。

 

感想

 

筆者は、このドラマとの出会いは小学生の時です。幼馴染みの家で一緒に鑑賞した記憶があります。

 

仲間由紀恵阿部寛の二人の掛け合いが、非常に面白くどんなドラマとも比較にならないほど面白かった記憶があります。

そして、出演者が全て変な訛りがあるのも面白くさせる要因だと思います。

 

トリックシーズン1を鑑賞したい方はこちらから↓

https://amzn.to/3wxKLXS

 

映画『オーガスト・ウォーズ』あらすじ・紹介・口コミ・感想

こんばんは✋ふくまるです。

 

今回紹介する映画は、『オーガスト・ウォーズ』です。

 

この映画は、戦争映画ですが所々に子供の空想が演出として出てくる不思議な映画です。

 

それでは、紹介します。

 

 

 

紹介

公開日 2013年8月10日(日本)

ジャンル 戦争・アクション

上映時間 2時間12分

監督 ジャニック・ファイジエフ

俳優 スヴェトラーナ・イワノーワ(クセニア役)

 

監督・俳優紹介

○ジャニック・ファイジエフ

生年月日 1961年7月30日

出生地 ウズベキスタン タシケント

ウズベキスタンおよびロシアの監督・プロデューサー・脚本家。

歴史的な冒険映画を専門にしている。

『ターキッシュギャンヒット』『コロヴラトの伝説』が有名。

 

○スヴェトラーナ・イワノーワ

生年月日 1985年9月26日

出生地 ロシアモスクワ

ロシアの女優。

2005年『the 9th company』でデビュー。

『フランツとポリーナ』のポリーナ役で数々の賞を受賞。

 

あらすじ

2008年8月、グルジア軍の南オセチア侵攻により戦争が勃発。

5歳のチョーマは、父に会うためモスクワから離れ一人南オセチアに来ていた。

南オセチアに到着後、戦争が始まり父親が巻き込まれてしまう。

母・クセニアは、チョーマを助けに南オセチアに向かう。

クセニアは、チョーマを救出できるのか。

 

単語紹介

南オセチア

正式名称は、南オセチアーアラニア共和国

首都 ツヒンヴァリ

人工 5万3千人強

 

口コミ

○面白い

  • またまた予想以上に素晴らしい映画を見させてもらった
    ただSFロボット映画ではないのでそれ目的なら注意、映画自体はすごくいい
    正直見る前に南オセチアグルジアの知識を入れといたほうがよかったか
  • SFかと思ったらめっちゃ強いママの話、子供の視点から見ると戦争はこう見えるんだなと感じた。
  • これは戦争映画。
    めっちゃ面白かった!
    グロとかないです。
    家族で観ても良いかも。
    複線もきっちり!
    良くできてると思います
  • わたしも心の底から好きだよーって叫びたくなる映画がいくつかありまして
    その中のひとつがこの映画です。
  • お母さんがメッチャ美人さんな映画。
    戦闘シーンやら、ストーリーやら、今までみたロシア映画の中で一番良かった。
    ハリウッド映画にも、全く見劣りしないクオリティ!

○面白くなかった

  • ジャケットだけで内容期待したら大外れ。
    巨大ロボとかド派手な戦闘シーンがあるんかと思ったらまさかの全部子供の妄想だった。
  • そのままだとガチの戦争映像だけになってしまうので、妄想少年と迷惑母さんをブチ込んで、無理矢理作った感じです。
  • 機械出てくるかと思って借りたら騙された感があった。
    時々出てくるCGいらない。子を思う母親が強いってことしか頭に入ってこなかった
  • ノリがお子様&ゲーム臭くてサムい。ロシアの大作商業映画って感じ。ムダなシーンの多さと主人公親子のアホさにイラつく。よく感想にあるけどこれのどこがマジメな映画なんだ
  • パッケージで判断して観たら…ロボットは小さな子供が作り上げる妄想だった…イメージした内容と違い過ぎた。時間も長くテンポ良く編集して欲しかった。

感想

筆者的には、戦争映画は黒くて暗いという印象が強いのですが、その戦争映画は若干SFチックなので見やすかったと感じました。

 

最初は、お母さんがとても弱く大丈夫かとも思いましたが、戦争に息子が巻き込まれたことで強くなっていく映画でもあります。なよなよした人が苦手だと最初見るのがしんどいかもしれません。

 

オーガスト・ウォーズを鑑賞したいかたはこちらから↓

https://amzn.to/49AYrjf

ドラマ『緊急取調室スペシャル』紹介・あらすじ・口コミ・感想

こんばんは✋ふくまるです。

 

今回紹介するドラマは、『緊急取調室スペシャル』です。

 

私の大好きなキントリメンバーを長時間見れたドラマです。

 

それでは、紹介します。

 

 

紹介

放送日 2015年9月27日

ジャンル サスペンス

脚本家 井上由美子

俳優 天海祐希

ゲスト 松下由樹

 

脚本家・俳優紹介

○脚本家・井上由美子

生年月日 1961年6月24日

出生地 兵庫県神戸市

日本の脚本家。

1991年に「過ぎし日の殺人」で脚本家デビュー。

「ギフト」・「GOOD LUCK!」など木村拓也さん主演のドラマ作品をヒットさせた。

また、「白い巨塔」「14才の母」などの社会問題にした作品も話題となった。

 

○俳優・天海祐希

生年月日 1967年8月8日

出身地 東京都台東区東上野

日本の女優。元宝塚歌劇団月組

1987年に73期生として入団。

1987年年末公演の「ミー・アンド・マイガール」で初主演。

1995年12月「ミー・アンド・マイガール」で退団。

その後は、テレビドラマ・映画で活躍。

 

あらすじ

キントリを取材するため、報道キャスターの三沢早苗(斉藤由貴)がやって来た。

取り調べの可視化について熱弁する真壁由紀子に共感した早苗。

その翌日、前日に仮釈放されて3時間15分後にまた自主をした矢島聖美(松下由樹)。

矢島の本当の目的とは、、、。

 

単語紹介

○仮釈放

刑務所内で更正の様子が見られた受刑者を刑務所から一度釈放して下記の条件を満たした場合、残りの刑期を免除する制度。

①一定期間罪を犯さない。

②保護司に報告する。

 

仮釈放が認められるための条件

・刑に服して一定の期間が経過している。

・受刑態度が良好であること。

・十分に反省していること。

・更正への意欲があること。

・再犯の恐れがないこと。

 

口コミ

○面白い

  • 天海祐希さんは
    1番キレイです
    松下由樹さんはさすがな演技力。
  • ほんときんとりだいすき!
    あなたに失うもの無いじゃない
  • シーズン4まで観終えてからこれを観たから大杉漣さんがまだいらしたり、憎めない部長がなんとも良かった大倉孝ニさんが観れたり嬉しかった
  • 面白い。
    ストーリーもさることながら、松下由樹斉藤由貴が素晴らしい。
    2時間スペシャルにふさわしい
  • 嫉妬の気持ちは強い感情なんだろうけど、周りの信頼を裏切っちゃ駄目。

 

○面白くない

見つけられませんでした。

 

感想

今回筆者が、一番最後に鑑賞したキントリシリーズでした。

スペシャルドラマには、松下由樹さんも出演していて楽しみにみてました。

やっぱり、松下由樹さんの演技はとてもすごいと思いました。

優しい演技からの本性が出る瞬間がとてもドラマを面白くしていると感じました。

緊急取調室は、毎回すごい俳優人がゲストとして登場するイメージが強いドラマですね。

できれば、早めに映画も見れるといいですね。

 

緊急取調室スペシャルみたい方はこちらから↓

https://amzn.to/3OvgJdN

 

 

映画『ザ・ウォール』の紹介・あらすじ・口コミ・感想

こんばんは✋ふくまるです。

 

 

今回紹介する映画は『ザ・ウォール』です。

この名前からわかりませんが、この映画は戦争スリラー映画です。

 

日本語訳だと壁。

 

どんな話か想像できませんよね。

 

それでは、紹介します。

 

紹介

公開日 2017年5月12日(アメリカ合衆国)

ジャンル 戦争・スリラー

上映時間 1時間30分

監督 ダグ・リーマン

俳優 アーロン・テイラー=ジョンソン(アイザック役)

 

監督・俳優紹介

ダグ・リーマン

生年月日 1965年7月24日

出生地 アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク

アメリカ合衆国ニューヨーク州出身の映画監督・映画プロデューサー。

2002年の「ボーン・アイデンティティ」が大ヒット。

その続編の「ボーン・スプレマシー」と「ボーン・アルテメイタム」では作製総指揮として参加している。

 

○アーロン・テイラー=ジョンソン

生年月日 1990年6月13日

出生地 イギリス はい・ウィカム

イギリス出身の俳優。

デビュー当時は、アーロン・ジョンソンだった。

10歳頃から子役としてドラマ・映画に出演。

2006年の「幻影師アイゼンハイム」で注目を集めた。

2016年には、「ノクターナル・アニマルズ」でゴールデングローブ賞助演男優賞を受賞している。

 

あらすじ

2007年のイラク戦争。瓦礫に隠れる敵の狙っていたアメリカ兵のアイザックとマシューズ。

様子を伺うため動いたマシューズが狙撃されてしまう。すぐさまアイザックが救出のため向かいが足を狙撃されてしまう。

なんとか、アイザックは壁の向こう側に隠れることができた。

実在するスナイパー、ジュバとの攻防を描く戦争スリラー。

 

単語紹介

イラクスナイパー・ジュバ

イラク戦争時、最も恐れられたスナイパー。

ジュバは、イスラムスンニ派武装組織の人物だ。だが、詳細は不明のまま。ジュバが、一人なのか複数人なのかもわかっていない。

彼は、2005年に米軍兵士を狙撃した映像を動画サイトに投稿した。

そして、ジュバは同様の動画を12回も撮影している。

 

口コミ

○面白い

  • 荒野に転がる死体と脆い壁一枚、
    極限状態の中無線で繰り広げられる会話劇
    登場人物三人、絵面は変わらないけど
    そっからの展開がすごい
    ハラハラドキドキが止まらない。
    最後まで秀逸、良いもの観たと思った
  • こういう絶体絶命のシチュエーションでどうすると考えた。
    夢中で観た。
  • 久しぶりに夢中になって見れた映画
    個人的には最高に面白かった一度見てほしい
  • 僅かな障害物の中でスナイパーに狙われるという
    シャレにならない戦場のワンシチュエーション映画。
    シチュエーションもさることながら、
    この映画の肝にもなる会話から
    人物像が浮かび上がっていくのも面白い。
  • 敵スナイパーに狙われた絶体絶命の状況下、壁の影にひたすら身を隠し、知恵と無線通話を頼りに状況を打破しようと足掻くひとりの兵士のお話。

○面白くない

  • いやー久々に巡り合ったガッカリ映画。
    物語をざっくり言えば、イラク戦争のスナイプ戦。
  • ダウンレンジみたいな作品
    ラストは、これで終わり?みたいな感じだったな…
    軽めの映画な感じがした。
  • お喋りが長い。
    スナイパーとの駆け引きとかじゃなくて、ただのお喋りが延々と続く感じ。
    戦場での駆け引きだったり、心理戦、高度な戦術みたいなのをイメージしていたので、見なくても良かった
  • 制作の意図はわかるが好みではなかった。
    まあラストまで見れたけどあんま緊張感もなく。
    人間ドラマもなく退屈な作品だった。
  • 映画はハッピーエンドだけじゃない
    心理戦と、物の使い方を学んだ
    しかし、内容がいまいち深くなかった

感想

筆者は、この映画は見えない敵との心理戦みたいなもので楽しいなと感じました。最後まで敵の姿がわからないのが若干モヤモヤ感がありますが、あとは主人公がどう解決していくかと楽しく鑑賞しました。

 

主人公も銃撃で狙撃されている状態で、自分の今の状態をどう切り抜けるか自分自身だったら、もう諦めている状態だなと思います。

 

ある意味、勉強にもなる映画でした。

 

ザ・ウォールを鑑賞したいかたはこちらから↓

https://amzn.to/3SlekU2

ドラマ『緊急取調室シーズン4』紹介・あらすじ・口コミ・感想

こんばんは✋ふくまるです。

 

今回紹介するドラマは

 

『緊急取調室シーズン4』です。

 

それでは、紹介します↓

 

 

紹介

放送開始日 2021年7月16日

ジャンル サスペンス

脚本 井上 由美子

俳優 天海祐希 

 

脚本家・俳優紹介

○脚本家 井上 由美子

生年月日 1961年6月24日

出身地 兵庫県神戸市

日本の脚本家。

1991年『過ぎし日の殺人』で脚本家デビュー。

ギフト・GOOD LUCK!など木村拓也さん主演の作品をヒットさせる。

また、白い巨塔・や14才の母などの社会問題にした作品も話題になる。

○俳優 天海祐希

生年月日 1967年8月8日

出身地 東京都台東区東上野

日本の女優。元宝塚歌劇団月組

1987年73期生として入団。

1987年年末公演の『ミー・アンド・マイガール』で初出演。

1995年12月初公演と同じ『ミー・アンド・マイガール』で退団。

その後は、テレビドラマや映画で活躍する。

 

あらすじ

大人気シリーズの最終シーズン4。

今回は、モツナベコンビも解散!

新しいメンバーは過去に在籍したメンバーと深いか変わりが・・・。

今回も癖のある犯人たちを相手にチームで解決。

タイトルとゲスト

第一話 女神の帰還・桃井かおり

第二話 偽りの女神・桃井かおり

第三話 勇者の嘘・岡山天音

第四話 瀕死の容疑者・高橋メアリージュン

第五話 容疑者はロボット・小池徹平

第六話 怪物の逃走・瀧内公美

第七話 魔女の預言・板谷由夏

第八話 仲間たちの反乱・宮澤エマ

最終話 真実への行進・大塚寧々

 

キーワード紹介

○ハイジャック

ハイジャックは、不法に輸送機関や貨物の強奪や乗っとりを行うこと。

特に、航空機に対する行為に用いられる。

日本の法律では、「航空機強取」や「航空機不法奪取」と呼ばれる。

日本では、1999年7月23日に発生した全日空61便ハイジャック事件が有名。

このハイジャック事件は、人質に初めて死者が出た事件。

 

口コミ

○面白かった

  • 最後だけ見れてなかったけど1話からまとめて見ました。
    大好きキントリメンバー、ぜんさんも含めてほんとに素敵なチーム、おもしろすぎる。
  • 桃井かおりの演技が凄すぎて、感動モノだった。
    ずっとずっと続いて欲しい。
    映画も新たなシーズンもお願いしたい。
    キントリメンバー&モツなべ&山くん&居酒屋しんじ夫婦大好き
  • 天海祐希良すぎる。そしてキントリの間に見た合理的にありえないのコンビが見れて幸せ。でもやっぱりモツさんいない一課は寂しい。
  • シーズン4になってもマンネリ化せず、安定のおもしろさ。
    続き作ってほしい。
  • 桃井かおりすごかった
    見入ったもんね
    演技力だけで涙出た
    もつさんがカッコ良すぎるくらい上司の鏡。

○面白くなかった

  • これまでの3シーズンと比べるとイマイチ。
    山上のあのキャラいらないし、そのために無理矢理モツ鍋解散させないでほしかった。
  • ゲストが好みな回だけ鑑賞。
    今回はこれぞってやつは無かったかなと思った。

 

感想

ドラマシリーズ最後のシーズン4。筆者的には、モツナベコンビが解散になったことは、とても残念な気持ちになりました。

しかし、モツさんが、いなくなってもナベの中にはモツさんからの教えや絆が見えてそれが人間の成長という感じてよかったなとも思います。

 

ドラマ・緊急取調室シーズン4を鑑賞したいかたこちらから↓

amzn.to

映画『米軍極秘部隊ウォーピッグス』のあらすじ・紹介・口コミ・感想

こんばんは✋ふくまるです。

 

 

今回紹介する映画は、動物の名前が入った戦争映画です。

 

それでは、紹介します。

 

 

 

紹介

公開日 2015年9月18日(アメリカ合衆国)

ジャンル 戦争・アクション

上映時間 1時間32分

監督 ライアン・リトル

俳優 ルーク・ゴス(ジャック・ウォシック中尉役)

 

監督・俳優紹介

○ライアン・リトル

生年月日 1971年3月28日

出生地 カナダバンクーバー

 

カナダの映画監督、撮影監督、プロデューサー。

2003年『極寒激戦地アルディンヌ~西部戦線1944~』で知られる。

戦争映画や家庭という文脈の中の子供を主題にしたりと幅広く活躍している。

リトルは、お父さんから幼少時8mmフィルムで撮影した映像を見ていたことがきっかけで監督になった。

 

○ルーク・ゴス

生年月日 1969年9月29日

出生地 イギリスロンドンリュイシャム

 

イギリスロンドン出身のミュージシャン、俳優。

1981年からバンド・ブロスで活躍していたが、1992年に解散。

2002年に演技に転向し、『ブレイド2』に出演しデビュー。

 

あらすじ

第二次世界大戦末期のヨーロッパ戦線。

伝説の軍人レディング大佐がウォシック中尉を訪ねる。ウォシックは極秘部隊「ウォー・ピッグ」の指揮官に任命される。

ウォー・ピッグはドイツ軍の施設に潜入し、ナチスの秘密兵器を破壊するという名を受ける。

しかし、ウォー・ピッグは荒くれ者の集団だった。

ウォシックは、無事に任務を終わらせることができるのか・・・。

 

キーワード

第二次世界大戦

期間    1939年9月1日~1945年9月2日

原因     ドイツがポーランドに侵攻したため。その当時の、ドイツの指導者・ヒトラーはドイツの領土を拡大することを目的にしていた。

終了     1945年4月30日にヒトラーが自殺。そのため、同年5月9日ドイツソ連の降伏。

また、同年8月9日にアメリカ軍が長崎に原爆を投下し、9月2日に日本が降伏した。

 

口コミ

○面白い

  • ルークゴスとドルフラングレンがならず者部隊を叩き直す映画。
    上官役はミッキーローク!豪華B級トリオ、ここに集結!
  • 戦争映画好きとして、こんなスタイルのものがあってうれしい。
    多言語話者はつよい。
  • コンバットっぽくて良かった。
    二人の大物、歳とった感じがする。
  • 安定の1.5級ルーク・ゴス。あぁだんだんハマってきた(笑)
    今回は第二次大戦映画にこだわりのあるSaints and Soldiersシリーズのライアン・リトル監督作品。

○面白くなかった

  • どこかの戦争映画で見たことがある演出しかなくべったべたのシーンが続く。
    地雷を敵が通る道路に設置したが爆発もせずその後もなにも効いてこないという謎のカットがあった。
  • 第二次世界大戦末期のアメリカ軍VSナチスドイツ軍を描いた戦争アクション映画
    いまいち盛り上がりが足りなかった。
    最後まで何か足りない作品でした。
  • どんぱちは少なめで優しい観やすい戦争映画。熱血に指導してるシーンはわりと好き。
  • 見所が無い気がした。
    前半は訓練だし、後半のナチスとの闘いも面白くない。
    ドルフラングレンだけでなく、ミッキーロークも出てるというのに、ほんま見所がなくて、戦争ものなのに迫力なし、演出もイマイチ。
  • なんだか特攻野郎Aチームを観ている感覚に陥った。
    リアル志向なアクション好きにはオススメしないが、肩の力を抜いて観れる人は観ても損はしない。

感想

口コミを見ていると、有名な俳優さんが出ていることがうかがえました。筆者は、知らない俳優さんでした。まだまだ、海外の俳優さんの知識がないことが、わかりました。

 

しかし、ルーク・ゴスさんはダンディでかっこいい俳優さんだと思いました。この方が出演している映画をもっとみたいと思います。こんな上官だったらついていきたいと思います。

 

映画自体は、あまりグロいシーンもないため見やすい戦争映画ではないでしょうか。また、弱いチームを強いチームに変えていく映画なのでそういった映画が好きな方にもおすすめです。

 

米軍極秘部隊ウォーピッグスをみたい方はこちらから↓

https://amzn.to/3NX907V

 

ドラマ『緊急取調室シーズン3』あらすじ・紹介・口コミ・感想

こんばんは✋ふくまるです。

 

 

今回紹介するドラマは、『緊急取調室シーズン3』です。

 

それでは、紹介します。

 

 

 

紹介

放送開始日 2019年4月11日

ジャンル 刑事ドラマ

エグゼクティブプロデューサー 三輪祐見子

俳優 天海祐希(真壁有希子役)

 

プロデューサー・俳優紹介

○エグゼクティブプロデューサー・三輪祐見子

生年月日 1969年4月23日

出生地 東京都

日本のテレビプロデューサー。

株式会社テレビ朝日総合編成局ドラマ製作部長。

 

○俳優・天海祐希

生年月日 1967年8月8日

出生地 東京都台東区東上野

日本の女優。元宝塚歌劇団月組

1987年73期生として入団。

1987年に年末公演の『ミー・アンド・マイガール』で初主演。

1995年12月に『ミー・アンド・マイガール』で退団。

その後は、テレビドラマ、映画で活躍する。

 

あらすじ

人気テレビシリーズ第三段。

今回は、新しいメンバーが加わり新たなキントリの姿を見ることができます。

取調室で繰り広げられる犯人との攻防。

事件の真実は解明できるのか・・・。

 

単語紹介

警察官職務執行法

警察官の職務執行のために必要な手段を定めている法律。

職務質問、保護、犯罪の予防および制止、立ち入り、武器のしようなどについて規定。

昭和23年に施行。

 

話のタイトル・ゲスト

第一話 私が撃ちました 浅野温子

第二話 私が勝ちました 松井珠理奈

第三話 私が騙しました 仙道敦子

第四話 私が誘拐しました 松本まりか

第五話 私が隠しました 真野響子

第六話 私が守りました 倉科カナ

第七話 私が試しました 大久保佳代子

第八話 私が作りました 橋本じゅん

第九話 私が救いました 吉田鋼太郎

第十話 私がやりました 吉田鋼太郎

 

口コミ

○面白い

  • 新しいメンバーが増えてどうかなーと思ったが、すぐに馴染んだ。モツナベコンビがキントリの一員になってきて面白いシーズン。
  • 安定の面白さ。シーズン3まで行って面白さが落ちていないのはすごい。
  • 今までのシーズンのなかで一番サスペンス感がある。
  • めちゃくちゃはまったドラマ。全シーズン、スペシャルも見た。しかし、シーズン3が一番好き。
  • とても面白い。シーズン3の4話は傑作。絶対に見てほしい。

○面白くない

  • さすがにマンネリ感がある。毎回同じことの繰り返しのような感じがある。

 

感想

今回も口コミ調べましたが、面白くなかったの声は少なかったですね。このドラマは、それだけ皆楽しく鑑賞したのがうかがえますね。

筆者は、個人的に吉田鋼太郎さんが出る話が一番引き込まれました。

吉田鋼太郎さんの穏やかな演技がとてもいいですね。吉田鋼太郎さんは、いい役も悪い役も出来るすごい俳優さんというイメージです。

 

また、新たなメンバーが加わったキントリも見所のひとつではないでしょうか。

 

緊急取調室シーズン3を鑑賞したい方はこちらから↓

amzn.to